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こんにちは。医学生かつおです。
スーパー研修医になるには
土台の体力が必要であることを再認しました。
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今日の参考文献
よって、かつおは、一週間前より
ジムをはじめました。
一人でやると
かつおは挫折するかもなので
上記、浜崎あゆみさんと同じようにインストラクターさんに
トレーナとしてついてもらってます。
どうでもいいですが、かつおは浜崎あゆみさんの髪を切ったことがある美容師さんに髪を切ってもらったことがあります。
当時12歳(笑)ころ、お目目がくりくりしていてなにかしらのオーラがあったそうです。
ま、どうでもいいです。ホントにどうでもいいんですよ。うぅ
さて、本題ですが、
かつおはある研修先病院の面接試験に面接官の一人の副院長にこう言われました。
「かつお君はラグビー部だったんだね。うん、医師は体力が大事だから、好ましいね」
今回はこの言葉について検証していこうと思います。
このコメントについて、
文面どおりとらえるとすると
かつおは異論を唱えたい
と思います。
ラグビー部だから医師に必要な体力がある→▲
例えば、筋肉モリモリのボディービルダーに引越しの手伝いをさせると一般人よりも意外にはやくばてたりします。
同様に自転車こがせても、一般人よりも意外に早くばてたりします。
ラグビーもボディービルダーまでとはいかないまでも、近いものがあります。
実際、かつおはラグビー部現役のころ、
長時間の徒歩や、長時間の階段の上り下りにおいて
周りの実習生よりも早くばててました。
しかし、なぜばてるのか。
ご存知のとおり、ボディビルダーの筋肉はほぼ速筋でできているからです。
瞬発力があり見た目、筋肥大が著しくみえる、
速筋は
持久力がありません。
医師の仕事をみるに、
体力だけを取り出すと
それはやはり、労働時間の長さから、持久力でしょう。
だから、医師にとって体力を鍛えるのに効率がよいのは、
持久力が磨かれやすい、筋肉で考えれば遅筋を鍛えやすい、
「長距離走」
そして、チームプレイであることをかんがえると
「駅伝!?」
という結論に至ったわけです。
参考文献2↓↓↓
そんなことやっている時間はない!?
時間のない医師が効率よく医師の体力づくりをしようと思うなら、
やはり、浜崎さんがやっているような
遅筋をきたえる筋力トレーニングと有酸素運動を組み合わせるトレーニングを
定期的に行うということでしょうか??
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もうひとつ
医師をやっていれば、体力づくりにあたりその労働自体が一番のトレーニングとなるうるので、(マラソンのタイムを伸ばすにはマラソンするのが一番みたいな)
その労働の負荷さえ増やしてあげれば
つまり極論
日ごろから限界まで(医療ミスが起こらないレベルの限界ね)精一杯、医療に従事することが
医師の体力を伸ばす
最高形態なのかもしれません。
(負荷が一定だと体力は向上しないから)
以上
かつおでした。
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赤筋肉と白筋肉ってヤツですな。
仕事の体力は仕事でしかつかないと
昔師匠にいわれたなー
そのうち、あなたの最強の師匠の詳しい話ををかつおにしてください。
かつおのブログに毎回足を運んでもらってありがとうございます。
ちょっと考えることあって、ブログを勝手に書くの止めてました。
すみませんでした。